チーム概要

「岐阜東ボーイズ」は、1988年に「中学硬式野球クラブチーム」として発足し『公益財団法人日本少年野球連盟(ボーイズリーグ)中日本ブロック 岐阜支部』に所属しています。

現在は関市保戸島地区の長良川河畔にある「保戸島グランド」を本拠地として、土日祝日に活動しています。

 

指導方針

「硬式野球を通じた中学生の健全な育成」を目標に「基本体力の向上」「基礎体力の向上」に重点を置き、強靭な精神力を獲得させ、高校で野球を続ける場合でも通用する選手の育成を目指しています。

練習では団員の個性を尊重し、且つ各々がレベルアップできるカリキュラムに従って指導しています。ほとんどの卒団生が、それぞれの意思で志望校を選び、高校進学後も硬式野球を続けています。

スタッフ

指導者・トレーナ総勢8名で指導にあたっています。それぞれが高校・大学・社会人で充分に経験を積んだ専門家です。

スタッフ全員がボランティアで参加しており、野球そして選手に対する情熱は人一倍強く、中学生の指導者としては申し分ありません。

選手

27期3年生23名  28期2年生13名 

29期1年生14名 計50名

チーム全体の目標を明確化させ

「全国大会優勝」を合言葉に、日々の練習を取り組んでいます。

     2017年

 ボーイズリーグスローガン

  「思いやりの心を育てよう」

      岐阜東ボーイズ
      岐阜東ボーイズ
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